Nの逆襲−木の葉ね逆襲され始める
2007/10/18 (Thu) 15:12
念書を持って、私、N会長、MK専務の3人でU信用金庫に行きました。
カウンターの女性に「支店長いるか?」とMK専務が尋ね、
支店長はN会長の顔を見るなりすぐに飛んできて、「何か御用でしょうか?」っと尋ねました。
話があるからと言って支店長に案内させ、カウンターの中の奥の部屋へ入りました。
N会長は念書を見せながら言いました。
「U信金さんに頼みがあって来たんだが、この念書のとおり、カクカクシカジカ・・・でU信金さんにこの内容を承諾してもらいたい」
・・・・・しばらく間があって
支店長「改印、通帳再発行、キャッシュカード発行については承知できますが、
お引き出し等については当行ではちょっと承諾しかねますが・・・」
N会長「なぜだ?」
支店長「やはり、引き出しのたびに当行で皆様に電話で確認をするわけには行き
ませんので・・・」
N会長「そーか、じゃー知っていてもらうだけでいいから、普段はMK専務が印鑑、
木の葉ねが通帳を管理する、引き出しをする時は俺達3人が承諾して、
木の葉ねが引き出しに来るからな。」
支店長「わかりました。失礼ですが、N様は○○建設(ウチの会社)とはどのような
ご関係ですか?」
N会長「俺は平の取締役をやってるだけだ、給料はもらってない、こいつ(私)の親父
が社長なのだが、病気で体が動かなくなってしまって、MK専務は社長の
甥っ子なのだが、この2人だけでは頼りないのでいろいろ教えてやってる
だけだよー!」
支店長「あー、そーなのですかー」
と支店長は私のほうを見ました。
その時、支店長が私を見た目は、哀れだとも可哀想ともつかないような全てを察しているような目で、私の置かれている状況を心配てくれたいるように感じられました。
・・・つづく
つづきの前にブログランキング↓ポチっと応援、お願いします。




カウンターの女性に「支店長いるか?」とMK専務が尋ね、
支店長はN会長の顔を見るなりすぐに飛んできて、「何か御用でしょうか?」っと尋ねました。
話があるからと言って支店長に案内させ、カウンターの中の奥の部屋へ入りました。
N会長は念書を見せながら言いました。
「U信金さんに頼みがあって来たんだが、この念書のとおり、カクカクシカジカ・・・でU信金さんにこの内容を承諾してもらいたい」
・・・・・しばらく間があって
支店長「改印、通帳再発行、キャッシュカード発行については承知できますが、
お引き出し等については当行ではちょっと承諾しかねますが・・・」
N会長「なぜだ?」
支店長「やはり、引き出しのたびに当行で皆様に電話で確認をするわけには行き
ませんので・・・」
N会長「そーか、じゃー知っていてもらうだけでいいから、普段はMK専務が印鑑、
木の葉ねが通帳を管理する、引き出しをする時は俺達3人が承諾して、
木の葉ねが引き出しに来るからな。」
支店長「わかりました。失礼ですが、N様は○○建設(ウチの会社)とはどのような
ご関係ですか?」
N会長「俺は平の取締役をやってるだけだ、給料はもらってない、こいつ(私)の親父
が社長なのだが、病気で体が動かなくなってしまって、MK専務は社長の
甥っ子なのだが、この2人だけでは頼りないのでいろいろ教えてやってる
だけだよー!」
支店長「あー、そーなのですかー」
と支店長は私のほうを見ました。
その時、支店長が私を見た目は、哀れだとも可哀想ともつかないような全てを察しているような目で、私の置かれている状況を心配てくれたいるように感じられました。
・・・つづく
つづきの前にブログランキング↓ポチっと応援、お願いします。



- だまされた
- ♦ comments(2)
- ♦ trackbacks(0)
- ♦ top△






