続・木の葉ねの反撃12
2007/10/11 (Thu) 15:11
私は2003年の5月に私と弟で倒産の計画を立てたときはN会長とMK専務を全く信用していなかったのですが、
その後の流れと、国金の融資の件で保証人になってくれたこともあり、
この時点では60%ぐらい信用してしまっていました。
でも、N会長の強引なやり方はとても理解できないと思っていたのですが、
MK専務は
「N会長に取り入って、うまく立ち回った方が、融資の面でも仕事の面でも会社の為になるのだから、木の葉ねもうまくやってN会長を使うようにならないとダメだ」などと私に意見していました。
BY社の事務所で、N会長は私とMK専務にこう言いました。
「○○建設(ウチ会社)が借入していない銀行口座に国金からの融資を入れろ、
借入れのある銀行口座に入れておくと、万が一の時、国金の融資金をその銀行に
抑えられると困るからだ」
さらにN会長
「国金の融資を受けたお金を口座から引き出す時は、俺とMK専務と木の葉ねで相談して、みんなの承諾を得てから引き出す事、勝手に引き出す事は許さない。
その為に木の葉ねには通帳、MK専務には印鑑を預けておく、引き出しに行くのは木の葉ねが行け、必ずみんなで相談してから引き出しをするんだ!」
私(えっ?)(~o~)
MK専務「借入れの無い銀行はU信用金庫しかありません」
N会長「よし、じゃその口座に国金からの融資1000万円を入れろ、
それから、U信金には、この3人が承諾しないと口座から引き出しをしない
と言う事を説明し、 3人が承諾しない限り口座の改印、通帳再発行、
キャッシュカードの発行は行えないと言う内容の念書を書いて提出する
ことにする」
私(は〜?)(゜o゜)
・・・つづく
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その後の流れと、国金の融資の件で保証人になってくれたこともあり、
この時点では60%ぐらい信用してしまっていました。
でも、N会長の強引なやり方はとても理解できないと思っていたのですが、
MK専務は
「N会長に取り入って、うまく立ち回った方が、融資の面でも仕事の面でも会社の為になるのだから、木の葉ねもうまくやってN会長を使うようにならないとダメだ」などと私に意見していました。
BY社の事務所で、N会長は私とMK専務にこう言いました。
「○○建設(ウチ会社)が借入していない銀行口座に国金からの融資を入れろ、
借入れのある銀行口座に入れておくと、万が一の時、国金の融資金をその銀行に
抑えられると困るからだ」
さらにN会長
「国金の融資を受けたお金を口座から引き出す時は、俺とMK専務と木の葉ねで相談して、みんなの承諾を得てから引き出す事、勝手に引き出す事は許さない。
その為に木の葉ねには通帳、MK専務には印鑑を預けておく、引き出しに行くのは木の葉ねが行け、必ずみんなで相談してから引き出しをするんだ!」
私(えっ?)(~o~)
MK専務「借入れの無い銀行はU信用金庫しかありません」
N会長「よし、じゃその口座に国金からの融資1000万円を入れろ、
それから、U信金には、この3人が承諾しないと口座から引き出しをしない
と言う事を説明し、 3人が承諾しない限り口座の改印、通帳再発行、
キャッシュカードの発行は行えないと言う内容の念書を書いて提出する
ことにする」
私(は〜?)(゜o゜)
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