細木数子
2007/09/22 (Sat) 14:06
昨日はヘビーな内容だったので気を取り直して
今日はねこさんのコメントから・・・
前に依存症の話で「将来が不安症」で占いにはまる って書きましたが、
やっぱり、私も細木数子さんの本を読んでいます。
これから、細木数子の占い(統計学?)を知らない人には全く意味がわからない話をします。
知りたい方はこちらをご覧ください
私は「六星占術 」(ろくせいせんじゅつ)運命星ではキムタクと同じ木星人(+)なんです。
田舎に帰ってきた年が「緑生」次の年が「立花」
その次の年(今書いてる所辺り)が「健弱」そして、
会社の倒産、自己破産の年は「再会」と本来、悪くない年なのに最悪の状態になってます。
おかしいじゃないと思いまして、『宿命大殺界』っという本を買いました。

この本に書いてあることを要約すると、
人の人生には10の宿命があり、宿命を支配する星は節の年によって10年きざみで変わるということらしいです。
これを計算すると現在の私は「大木星(たいぼくせい)」という星に支配されていて、その章を読むと
『二十代にこの星に支配されて結婚すると、相手の家から何らかの責任を負わされることがあります。たとえば、男性なら、養子として家業を継いでほしいと頼まれ、家業の再建のために働くことを強いられたりします。女性の場合は、夫の年老いた親の面倒を見るといったことです。』
この下線の部分を広げて解釈すると、
老いて病気の両親の面倒を見ながら、会社の再建を目指していた私にすごく当てはまると思いませんか?
それから、ウチの父の宿命星は何かというと「光美星(こうびせい)」で、その章には
『この時期は健康面にいろいろ問題が出てきます。若い人手も体力を過信しないで、しっかりと健康管理をしてください。心身とも無理をせず、流れに逆らわないで、ごく自然に生きることが大事だといえるでしょう。』とあり、
つまりは病気をするという事です。
やっぱり当たってますよね。
統計学ですから個人にぴったり当たることはないとしても、
細木数子さんってやっぱり当たるねと思いました。
あっ今「当たり前でしょ!誰の本だと思ってるんだー!」っと声が聞こえる気がしました 。。
次の10年はよい年だと良いんですけど(`・ω・´)
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前に依存症の話で「将来が不安症」で占いにはまる って書きましたが、
やっぱり、私も細木数子さんの本を読んでいます。
これから、細木数子の占い(統計学?)を知らない人には全く意味がわからない話をします。
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私は「六星占術 」(ろくせいせんじゅつ)運命星ではキムタクと同じ木星人(+)なんです。
田舎に帰ってきた年が「緑生」次の年が「立花」
その次の年(今書いてる所辺り)が「健弱」そして、
会社の倒産、自己破産の年は「再会」と本来、悪くない年なのに最悪の状態になってます。
おかしいじゃないと思いまして、『宿命大殺界』っという本を買いました。

この本に書いてあることを要約すると、
人の人生には10の宿命があり、宿命を支配する星は節の年によって10年きざみで変わるということらしいです。
これを計算すると現在の私は「大木星(たいぼくせい)」という星に支配されていて、その章を読むと
『二十代にこの星に支配されて結婚すると、相手の家から何らかの責任を負わされることがあります。たとえば、男性なら、養子として家業を継いでほしいと頼まれ、家業の再建のために働くことを強いられたりします。女性の場合は、夫の年老いた親の面倒を見るといったことです。』
この下線の部分を広げて解釈すると、
老いて病気の両親の面倒を見ながら、会社の再建を目指していた私にすごく当てはまると思いませんか?
それから、ウチの父の宿命星は何かというと「光美星(こうびせい)」で、その章には
『この時期は健康面にいろいろ問題が出てきます。若い人手も体力を過信しないで、しっかりと健康管理をしてください。心身とも無理をせず、流れに逆らわないで、ごく自然に生きることが大事だといえるでしょう。』とあり、
つまりは病気をするという事です。
やっぱり当たってますよね。
統計学ですから個人にぴったり当たることはないとしても、
細木数子さんってやっぱり当たるねと思いました。
あっ今「当たり前でしょ!誰の本だと思ってるんだー!」っと声が聞こえる気がしました 。。
次の10年はよい年だと良いんですけど(`・ω・´)
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